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合格の秘訣教えます!人気資格・宅地建物取引主任者講座 <平成20年度向け>

宅地建物取引主任者講座=45,000円【1年保障】

文句なしの国家資格です
毎年15万人以上が受験する宅建は、「宅地建物取引主任者(通称:宅建主任者)」となるための国家試験です。
不動産の権利移転をする際には、宅建主任者以外はできない独占業務があるため、不動産業界では、事務所ごとに5人に1人以上の割合で宅建主任者を置くことが義務付けられています。
これは「必置資格」と呼ばれ、宅建が法的裏付けのある文句なしの資格といわれる所以です。

宅建主任者だけができる3つの独占業務があります
重要事項の説明
不動産を買おうとする人(買主)、借りようとする人(借主)に、判断材料を提供します。
重要事項説明書面に記名・押印
重要事項説明書書面に記載した内容に間違いがないか確認し、記名・押印します。
契約内容記載書面への記名・押印
契約内容記載書面(契約書)に記載した内容に間違いがないか確認し、記名・押印します。

宅建の魅力と将来性
就転職に有利
宅建主任者には、私たちの重要な財産である宅地や建物の取引の場における3つの独占業務があります。
宅建業者には、法律でその事務所に従業員数5名に対して1名の宅建主任者を設置する義務があるため、景気の良し悪しに関わらず、常に一定の人材ニーズがあります。
他業種でも活躍の場
不動産業界はもちろん銀行をはじめとする金融機関では、不動産を担保として融資する際、物件の評価をしなければなりません。
また、民法などの法律や税金といった宅建の知識は、日常業務を行うなかで常に必要とされます。
一般企業でも、店舗計画や工場用地の取得、自社所有の不動産の有効利用など、さまざまな場面で宅建の専門知識が必要とされてきます。